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ラブライブ!μ’s 3rd Anniversary LoveLive! ライブビューイングに参加

ラブライブ!μ’s 3rd Anniversary LoveLive!のライブビューイングに行ってきました。
こういうライブに行くのは初めてだったのですが、本当に楽しくて幸せでした。

ライブでは本当にアニメ内での振り付けや衣装があって凄いなぁと。
PVやアニメの踊りを再現するという情報を聞いてはいたけど、実際に見るのではやっぱり全然違いますね。
後はSnow halationの穂乃果ソロのシーンで、ライブ会場もビューイング会場も一斉にオレンジ色で染まっていて感動でした。
ちなみに自分も微力ながら協力させてもらいました。

ライブに持っていくと良いものにタオルや飲み物と書いてあって、それ必要なのかなと半信半疑で持っていったのですが、ライブ2曲目が終わった時点で汗だくになってやっと理解できました。
持っていかなかったら多分死んでましたね。
事前にきちんと情報を集めるのって大事です。

個人的な反省としてはブレードと掛け声に意識を向けすぎて、ちょっと本末転倒気味に…… orz
次のライブではもっと精神的に余裕を持って行きたいと思います。


今回はライブビューイングでの参加でしたが、中継画面から伝わってきたのは映像と音楽だけではなかったと思います。
ライブ会場の熱気はもちろん、作品への愛やライブを楽しんで欲しいという気持ちとか色々なものが画面から伝わってきました。

今回のライブに参加して「ラブライブ!をもっと前から応援すれば良かった」と思うと同時に「これからはもっと応援したい」とも思いました。
μ'sとスタッフさん達そしてラブライバーの3年分の努力の結晶がたっぷり詰まっていたライブでした。
最後の挨拶でのμ'sのみんなの言葉からひしひしと伝わってきて涙目になりました。

この2日間はラブライブ!尽くしの日になりました。
たくさんの初めてな事を経験できて、とってもよかったです。
みなさん本当にお疲れ様でした。
そして、楽しい時間をありがとうございました!

ラブライブ!イベント 「本とおまんじゅう」

ラブライブ!オンリー同人誌即売会「あなたとラブライブ!3」に参加してきました。
一般での参加だったので買う方だけですが、こういうイベントに参加するのは初めての機会でした。
買ってきた本は1冊ごとに感想書けるようにしたいな。
(カタログを見たときに、「Pixivで見たお名前がある!」と初心者丸出しの感想が出てきたのは秘密)

本の購入以外にも人気投票で1票入れてきたり、抽選会に参加してみたり、色々な経験ができて楽しかったです。
ちなみに抽選会ではラブライブ!おまんじゅうを頂きましたー
希に投票したのでスピリチュアルパワーが注入されたのだと思います。

IMG_0225.jpg IMG_0226.jpg

頂いたおまんじゅうの箱とラブライブ!おまんじゅうですの写真です。
市販のおまんじゅうにラブライブ!のロゴが刻印されてます。
賞味期限が短いので早速食べています。
一人で20個食べきれるだろうか少し心配だけど、たぶん大丈夫でしょう。

運営とサークルの皆さんお疲れ様です。
楽しいイベントをありがとうございました。


もう日付が変わって3rd Liveの日になりましたね。
自分はライブビューイングでの参加になります。
ラブライブ!尽くしの2日間ですが、最後まで楽しんでいきたいと思います。

スクフェス「なりたい私に」

Smile_Member

新イベントが始まって頑張らねーばしている日々です。
スマイルメンバーで攻略しているのですが、凛ちゃんだけは1枚も入手できていません。
凛ちゃん 早くきてほしいにゃー。

前回までのイベントが2年生組だったので、今回は穂乃果かなーと予想していましたが違いました。
そうなると穂乃果は最後かな?

今回のイベントでは報酬の区切りが変わりましたね。
以前は新SRカードを入手するのに15000pt必要でしたが、今回は13000ptになっています。
また、イベントランキング報酬も全体的にハードルが下がりました。
おそらくAndroid版をリリースしたことによるユーザーの増加によるものでしょう。

自分は毎度イベント終了ギリギリに新カードを入手できる程度のペースで走っているので、個人的な影響は少ないです。
ただ、イベント上位に食い込んでいる人は競争が激しくなりそうですね。

今回も無事にハッピーエンドを迎えられるように頑張るにこっ。

アニメ版 ラブライブ!について思ったこと (人物編)

前回のラブライブ!
ラブライブ!について書かれている記事を読んでいたら少し思ったことがあったので書いてみました。
主に登場人物についてです。

今回の記事を書くきっかけになった記事です。
『アニメの感想を書くということ』 ほやほやの今をあそぼう
http://bakainu.net/anime/891
一部の文章を引用させて頂いています。
管理人であるばかいぬ様 ありがとうございます。

引用するのは、本文中段にある『人間か、キャラクターか』の章で、
『「こんなの穂乃果じゃない」という方は、恐らく穂乃果を「穂乃果というキャラクター」で見ているはずです。』という部分です。
読んでいてなるほど、と思いました。


自分なりに、この違いについて考えてみました。
キャラクターとして見るということは、登場人物の外見や内面を属性で分解しているのではないかと。
ここで言う属性とは、その人物を示す特徴を指します。

例えば、穂乃果の場合だと「明るい・元気な・おバカ」のような感じで。
海未ならば「真面目・恥ずかしがりや・妄想癖がある」といった感じでしょうか。
もちろん人によってこの解釈は少しずつ違ったものになるでしょう。

意識しているかは別として、このような捉え方をしているとすれば
穂乃果の例だと、明るくなければ穂乃果ではないと思ってしまうのかも。
また、今までに見えなかった新しい属性がこれまでの印象と異なれば異なるほど、新しい属性を受け入れにくくなってしまうのだろうと思います。

この辺りの捉え方が登場人物を人間として見るか、キャラクターとして見るかの違いの一つかなと思います。


また、同引用記事より『でも、いつも同じ顔、同じ性格でいられないのが人間です。むしろ、だからこそおもしろい。色々な面を見せてくれて、「ああこの子にはこういうところもあるんだ」って、その子について知っていることが増えるのが楽しいのです。』
この言葉にとても共感できました。

(創作とは言え)人間であれば喜怒哀楽のように色々な一面を持っているでしょう。
これまでには見せてこなかった感情や仕草などを見ることも当然あると思います。
その時に自分は原因や理由を考えます。

ラブライブ!アニメ12話の穂乃果は、ジェットコースターのように感情の起伏が激しかったです。
しかし、起こったことについて一つ一つ考えていくと、とても人間らしいと自分は思いました。
ラブライブ!に出場ができなくて悲しんで泣き、(一時的ではあるが)学校の廃校が撤回されて喜んで、
親友であることりの留学を知って落ち込んで、そのショックからスクールアイドルをやめると言った。
全ての行動に理由があって、とても納得できました。


どうも自分は結果から過程に遡って理由を探すタイプのようです。

まだまだ考えていく必要がある要素ですが、今回はここまでということで。
今回の記事を書くために、引用を快く承諾してくれた、ばかいぬ様 本当にありがとうございました。

続きを読む»

ラブライブ!BD3巻 活動日誌を読んで

ラブライブ!BD3巻特典の活動日誌を読みました。

真姫ちゃんは本文中でセンター宣言してますね。
言ったからには第5回総選挙で本当にセンターを取るのは流石という感じ。
ただの偶然だろうけど、ちょっとした運命みたい。

凛ちゃんは本当に元気で、他の2人の活動日誌でも大活躍しているのが面白かったです。
スクールアイドルについて「誰でもできるけど、誰でもできない活動」と捉えているのがとても好きだなぁ。
誰でもできるっていうのは、誰でもいい訳ではないよね。
凛ちゃんはμ'sのみんなが大好きなんだろうな。

花陽の章は特典CDの『なわとび』を聞きながら読んでみました。
読んでいるうちに泣きそうになってしまった……
本当にμ'sのみんなはいい子ばかりで、見ていると暖かい気持ちになれます。

花陽はなりたい自分になるために一歩踏み出しました。
他人から見ると小さな一歩かもしれないけど、とても大切な一歩だと思います。
一生懸命に頑張っている花陽をこれからもいっぱい応援していきたいです。
そう思える活動日誌でした。


アニメ第4話と花陽の日誌と『なわとび』に共通したテーマがあるはずなのに上手く言葉にできない。
まだまだ研究が足りないっていうことだろう。
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Kawa

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